「インターネットミュージアム:日本最大級のミュージアム情報サイト」に関する情報

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インターネットミュージアム:日本最大級のミュージアム情報サイト

記事掲載確認日:2020年04月18日
No1事項
日本最大級のミュージアム情報サイト   (ACTIITI掲載コンセプトを見る)

DATA



インターネットミュージアムホームページ
※カテゴリデータ

商品・技術・サービスの概要



日本最大級のミュージアム情報サイト 『インターネットミュージアム』がミュージアム動画を公開中
自宅にいながら企画展・常設展のようすを楽しめる

 商業施設・文化施設などの空間づくりをおこなう株式会社丹青社(本社:東京都港区/代表取締役社長:高橋貴志/以下、丹青社)が運営するミュージアム・博物館美術館の情報サイト『インターネットミュージアム』(URL:https://www.museum.or.jp/)では、企画展・常設展のようすを伝える取材レポートと連動したミュージアム動画をオンラインで公開しています。

 『インターネットミュージアム』は「Life with Museum(ミュージアムのある暮らし)」をコンセプトに運営している、日本最大級のミュージアム情報サイトです。『インターネットミュージアム』のメインコンテンツのひとつである「取材レポート」は、文化施設や展示に関する専門的な知見を持った担当者が自ら企画展や常設展に赴き取材・撮影・編集を行っています。また、インターネットミュージアムのYouTubeチャンネル(https://www.youtube.com/user/InternetMuseum)では、取材レポートと連動した4191本(2020年4月15日現在)の動画を公開しています。レポートと動画を合わせてご覧いただくことで、自宅にいながら全国各地の企画展・常設展のようすをお楽しみいただけます。
 加えて、新型コロナウイルスの感染拡大予防のため臨時休館となり、準備が整いながらも開催ができない企画展・特別展のようすを写真等でご紹介する特集「新型コロナウイルス感染症対策により開幕延期・中止になった展覧会」を4月12日に公開しました。コンテンツは順次追加予定です。


取材レポートは、YouTubeに掲載している動画と併せて楽しめる
(「すみだ北斎美術館」に行われた過去の企画展より)

特集「新型コロナウイルス感染症対策により開幕延期・中止になった展覧会」
  

 なお、新型コロナウイルス感染予防にともなう全国のミュージアム休館情報をまとめた「新型コロナウイルス感染予防にともなう、ミュージアム休館情報」も公開しています。
 丹青社は今後も、「より良い空間創造を通じて豊かな社会と生活の実現に貢献する」という企業理念のもと、多様で豊かな文化の創造・継承、お客さまの課題、社会の課題の解決に貢献してまいります。


インターネットミュージアムについて


 インターネットミュージアムは、株式会社丹青社が運営している日本最大級のミュージアム情報サイトです。1996年のサイトオープン以降、全国約7,900館のミュージアム情報と年間2,000件以上の企画展・イベント情報を発信しています。日本全国のミュージアムの施設情報や企画展・イベントなどの情報を紹介しているほか、オリジナルの取材レポート、学芸員の募集情報、展覧会のチケットプレゼントなど、多彩なコンテンツで、広く全国のミュージアムファンにご利用いただいています。

<掲載をご希望の美術館博物館関係者様、情報提供いただける方へ>
インターネットミュージアム事務局(office@museum.or.jp)まで情報をお寄せください。
※政府「新型コロナウイルス感染症対策本部」より発令された「緊急事態宣言」を受け、丹青社では全従業員を原則在宅勤務としており、現地への訪問を伴う取材活動は、当面控えさせていただいております。臨時休館期間中に開催を予定していた展覧会についての情報掲載を希望される美術館博物館関係者の方は、メールにてご相談ください。


(株)丹青社 文化空間事業部 古川幹夫 コメント(『インターネットミュージアム』編集長)



 日本には個性的なミュージアムが各地にあり、それぞれが特徴的な活動を行っています。大規模な展覧会はもちろん、規模は小さくとも企画が光る展覧会を積極的に紹介することで、皆さんにミュージアムへ足を運んでいただくきっかけづくりをしたいと思っています。ミュージアムの魅力を、『インターネットミュージアム』でたくさん見つけてください。



記者による体験・コメント

記載なし

調査・引用に関して



Internet Museum
調査機関又は引用元:(下記参照)
調査又は引用確認日:2020年04月18日
調査に関する備考:
https://www.museum.or.jp/
https://kyodonewsprwire.jp/press/release/202004149005



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