「eco japan cup 2008にて環境ビジネスアワード ハード部門 受賞:水処理膜事業(東洋紡績株式会社)」に関する情報

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eco japan cup 2008にて環境ビジネスアワード ハード部門 受賞:水処理膜事業(東洋紡績株式会社)

記事掲載確認日:2009年03月18日
No1事項
eco japan cup 2008環境ビジネスアワード ハード部門 受賞   (ACTIITI掲載コンセプトを見る)

DATA

※カテゴリデータ

商品・技術・サービスの概要

※東洋紡績株式会社の水処理膜事業について

・1979年には世界で初めて一段法海水淡水化逆浸透膜モジュールの商業生産を開始。
・国内最大規模の海水淡水化施設や、中東地域をはじめ世界各国の多くの海水淡水化プラントで採用され高い評価を得ている。
・高温・高塩濃度海水の中東湾岸諸国ではシェアは50%以上を占めている。
・「eco japan cup 2008」(主催:総務省・環境省・環境ビジネスウィメン・三井住友銀行)の「環境ビジネスアワード」を受賞。

※東洋紡績株式会社の水処理膜の特長
1. 東洋紡独自の中空糸型逆浸透膜は、塩素(水の殺菌処理に必要)に対して優れた耐久性を持つため、微生物汚染に強く、高品質の水を高い稼働率、低コストで生産することができる
2. 汚れにくいため膜洗浄のための薬品使用量が少量で済む
3. 膜素材、セルローストリアセテートの主原料(セルロース)は天然の物質である



記者による体験・コメント

記載なし

調査・引用に関して

調査機関又は引用元:(「eco japan cup 2008」(主催:総務省・環境省・環境ビジネスウィメン・三井住友銀行)の「環境ビジネスアワード」)
調査又は引用確認日:2009年03月18日
調査に関する備考:
※この記事はACTIITI運営者によって掲載登録されました
http://www.toyobo.co.jp/press/press331.htm より抜粋



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