「キリン のどごし〈生〉」の累計販売本数が55億本を突破!「その他の醸造酒(発泡性)(1)」、「リキュール(発泡性)(1)」内において最速での達成。
記事掲載確認日:2009年04月22日
No1事項
その他の醸造酒(発泡性)カテゴリー内において、最速での累計販売本数55億本を達成。 (ACTIITI掲載コンセプトを見る)
DATA
※カテゴリデータ
- 登録地域:日本
- 登録カテゴリ:食品 > 酒・ワイン
- 掲載記事関連法人:麒麟麦酒株式会社(URL:http://www.kirin.co.jp/index.html)
商品・技術・サービスの概要
キリンビール株式会社が販売する「キリン のどごし〈生〉」の販売本数が、2005年4月の発売から2009年3月10日までの累計で55億本(350ml缶換算)を突破しました。
これは、新ジャンル(酒税法上の区分が「その他の醸造酒(発泡性)(1)」、「リキュール(発泡性)(1)」)カテゴリー内において最速での達成となり、圧倒的なトップポジションを確保しています。
大豆たんぱくから大豆ペプチド・アミノ酸を生成し、糖を加えて加熱することにより、深みのある味と香りを引き出すとともに、着色料を使用することなく、黄金色の液色を実現したキリンビールの特許技術であるブラウニング製法。このブラウニング製法により、すっきりしたのどごしと、しっかりしたうまさを両立させています。
また発売から毎年リニューアルを行い、のどごしの良さを高め、そのおいしさに磨きをかけています。
また、2008年の「キリン のどごし〈生〉」は、4年連続売上No.1(※A)を達成している。
(参照URL)http://www.kirin.co.jp/company/news/2008/1104_01.html
http://www.kirin.co.jp/brands/nodogoshi/index.html
記者による体験・コメント
私はお酒を飲む場が大好きです。居酒屋などお店で飲むお酒も好きですが、なぜか各季節ごとに「花見・BBQ・海・山」など外で飲むことも少なくありません。
そこでよく目にする銘柄がこの「キリン のどごし(生)」です。偶然なのでしょうか。いいえ、これがこの銘柄の人気の高さを物語っています。
実際に飲んでみると、本当に美味。すっきりしていて飲みやすくついつい飲みすぎてしまいそうです。
そこでよく目にする銘柄がこの「キリン のどごし(生)」です。偶然なのでしょうか。いいえ、これがこの銘柄の人気の高さを物語っています。
実際に飲んでみると、本当に美味。すっきりしていて飲みやすくついつい飲みすぎてしまいそうです。
調査・引用に関して
調査機関又は引用元:(下記URL参照)
調査又は引用確認日:2009年04月22日
調査に関する備考:
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※画像の二次利用を禁止します。
(参照URL)http://www.kirin.co.jp/company/news/2008/1104_01.html
http://www.kirin.co.jp/brands/nodogoshi/index.html
※A 2005年「その他の雑酒(2)」、2006年~2008年「その他醸造酒(発泡性)(1)」課税出荷数量による
調査又は引用確認日:2009年04月22日
調査に関する備考:
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(参照URL)http://www.kirin.co.jp/company/news/2008/1104_01.html
http://www.kirin.co.jp/brands/nodogoshi/index.html
※A 2005年「その他の雑酒(2)」、2006年~2008年「その他醸造酒(発泡性)(1)」課税出荷数量による
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